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核実験をやっていた頃は今の1万倍の放射能が降り注いでいたという詭弁

福島第1原子力発電所の事故を扱う記事の中でよく

大気中核実験をやっていた1960年代には、現在の1万倍の放射性物質が日本にも降り注いでいた


というのを見かける。これは原発事故の放射能は大した事ないんだと思わせるための詭弁である。

まず、この「現在」というのに福島第1原発の事故時は含まれていない。あくまでそれ以前の平常時に比べてである。環境放射線データベースによって調べたところでは、2008年頃に観測されていた1か月間の放射性降下物の放射能濃度は場所によってばらつくが凡そ0.01Bq/m^2だった。日本国内で観測された最も高い値は、1963年5月21日から1か月間に大阪府で測定された688.2Bq/m^2である。これから単純に計算すると6万9千倍となって余計に危なそうな結果となるが、重要なのはこれらの放射性物質がどれだけ降り積もったのかである。そこで、環境放射線データベースからセシウム137の数値をダウンロードして、累積の放射能濃度がどれだけあるのか調べてみた。データをピックアップした地点は東京(中野区)とつくばである。東京は1957年からデータがあるのだが最近のデータが無いので、つくばのデータがある期間はそちらを利用した。セシウム137の半減期は30年であり、それも計算に入れている。以下がその図である。

ruiseki.png

データの開始が1957年なので、その時点を0としているため、多少低めにはなっていると思う(ただし、核実験の回数が圧倒的に増えたのは1957年以降である)。最大値は1966年6月の5,500Bq/m^2である。大気圏内での核実験が行われなくなった1973年頃からは、ほぼセシウムの自然崩壊によって減少している。1986年にちょこんとステップがあるのはチェルノブイリ原発の影響である。現在でもなお2,300Bq/m^2程度残留しているとの結果となった。もちろん、降雨などにより拡散している筈なので、これよりはずっと低い値になっているだろう。(2011.9.2追記:因みに、放射線管理区域の指定=40,000,ベラルーシ移住対象=550,000,チェルノブイリ強制移住=1,480,000 (いずれもBq/m^2)となっている)

では、この最大値となった5,500Bq/m^2から空間吸収線量率を推定してみよう。この放射能濃度が一面に広がっているとする。その面からの高さ1mにおける吸収線量率は、IAEA-TECDOC-1162によると0.012μSv/hとなる。平常時には低いところで0.006μSv/h、高くても0.1μSv/hだそうだから、それと大差ない(参考:日本の自然放射線量)。年換算でも0.1mSvである。

一方、福島第1原発から放出された放射性物質はどうだろうか。
以下の地図は、文科省が8月30日に公開した放射性セシウムの土壌濃度マップである。
Cs137土壌濃度マップ
最も高い汚染地域では300万Bq/m^2を超えている。飯館村など黄色から緑の丸の地域は60万~300万Bq/m^2である。先ほどの核実験による数値とは桁が全然違う。因みに300万Bq/m^2とは、核実験時に日本に降下した放射性物質による汚染の545倍である。しかもそれがたった数日間で放出されたのである。更に下の地図は日本共産党が測定した東京都内の放射線量である。
img_420924_4806856_0.jpg
葛飾区など高いところでは0.3μSv/hを超えている。上記「日本の自然放射線量」では、東京都の自然放射線量は0.05~0.07μSv/hだそうであるから、増加分の約0.25μSv/hは福島原発由来のものだろう。先ほど計算した核実験による値が0.012μSv/hだったからその約20倍である。

福島第1原発からの放射性物質の流出は現在も続いている。7月に推定されたデータでは、1日に240億Bq(24GBq)だそうである。これまでに放出された放射性物質は850PBqと言われている(このうちセシウム137は15PBqと言われている)。核実験によって降り積もったセシウム137の量に日本の面積38万km^2を掛けても2PBqにしかならない。

「核実験時代に降り注いだ放射能」は、福島第1原発事故の規模を意図的に小さく見せようとする詭弁以外の何物でもないことがわかった。
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Digital Audio Processor

3月の地震で私のデスクトップパソコンがお亡くなりになりました。

幸いにも週1回の自動バックアップがあったため、仕事上の被害はほとんどありませんでした(新しいパソコンを入手するまで大変でしたが)。

しかし、バックアップが保存してあったにも拘らず、使用できなくなってしまったデータがあります。

それは音楽データなのです。

私は、以前からLPレコードをデジタル化して保存していました。最初の頃はMDに録音していました。しかし、MDはCDより小さいとは言っても、やはり枚数が増えるとそれなりにかさ張るようになってきます。そこで私はSONYのMZ-RH1というHi-MD Walkmanを購入しました。これを使うと、MDの音楽データがパソコンに取り込めるからです。また、ほとんど普及しなかったHi-MDというメディアを使うと、圧縮無しのリニアPCMで録音が出来るのも便利でした。このMZ-RH1を使うため、半強制的にSONY SonicStage CPというアプリケーションソフトを使わされていました。実はこのSonicStageに罠が潜んでいたのです。

SonicStage CPはCDやMZ-RH1から取り込んだ音楽に、CDDBなどから自動的にアルバム名や曲名を付与してくれ、アーティスト別に並べたり、アルバム発行年順に並べたりと、その辺は割と便利なソフトでした。また、Walkmanにデータを転送するのにもこれを使う必要が有りました。大量に音楽データが蓄積されると、いつのまにかSonicStageべったりの生活になっていました。

そしてそこに地震が来てパソコンが壊れました。

パソコンは復旧の見込みがないため、新しいPCを購入することになりました。OSはVistaからWindows 7に変わりました。SonicStageはすでにサポートが終了してx-アプリという新しいソフトになっています。これをダウンロードして使ってみましたが、とーーっても使いにくくて速攻でアンインストール。かなり苦労してWindows 7にSonicStage CPをインストールしました。

SonicStage CPを起動して、「ファイルの取り込み」で、音楽データをバックアップしてあったフォルダーから一括して取り込みを指示します。沢山のファイルを処理している様子で、やれやれやっと元通りになるかと安心しました。

取り込み処理が終了したので、内容を確認してみます。すると、あれっ!?曲数が全然少ない・・・。出てくる曲データはすべてCDから録音したものだけ。LPから録音したリニアPCMのデータやMDから転送した曲が全く取り込まれていません。そこで、これらのファイルを直接指定して取り込みをしてみます。すると・・・

再生する権利がありません。

権利が保護されているか、SonicStageで対応していない形式の曲である可能性があります。


な、なに~!?権利が無いだと? 何を言っているのだ。このファイルを作ったのは俺だ!CDから録音したデータでこれが出るならまだ理解もできるが、アナログソースから録音したファイルになぜ?

理由は不明ですが、どうやらSonicStageはHi-MDやMDから転送したデータには無条件で著作権保護を付けてしまっていたのでした。ま、それに気が付かないでいた自分の不注意もあるのですけど。ネットの検索で対処法を色々探してみましたが無駄でした。取り込みをしたパソコンでしか再生できないらしいのです。

MDや録音から作ったCDが残っていない録音は再び録音しなおす必要が有ります。しかし、以前と同じ手順でやったのではまた「著作権保護」とやらが付加されてしまいます。色々試してみた挙句発見した方法は、ATRACのPCMで取り込んで曲分割などの編集を終えた後にWAV形式に変換。それを「ファイルの取り込み」で再度読み込んで、元のデータと置き換えるというやり方。曲分割などの編集はWAV形式ではできないので、どうしても一旦ATRAC形式を経由しなければなりません。これはヒジョーに面倒です。

ということで、MZ-RH1経由での取り込み方法を捨て、新しくUSB Digital Audio Processorを購入しました。ONKYOのSE-U55SX2というやつです。取り込んだ曲の編集はDigiOnSound6 L.E.というソフトで実施します。以前は、曲の切れ目での分割は音を聞きながらやっていましたが、これは音プラス波形画像が表示されるので、タイミングがとても掴みやすくなりました。また、レコードのプチプチ音を除去するフィルターもかなり出来が良いです。また、SE-U55SX2では24bit/96kHzの取り込みが可能になりました。出来上がるファイルのサイズがものすごく大きくなりますが、思い入れのあるLPはこれで録音しなおしました。余談ですけど、24bit/96kHzの効果って、DAWを使って自分で音楽を作ってみるとすごく良くわかります。16bit/48kHzじゃ全然ダメなんですね。昔のLPは録音自体があまり良くないケースが多いので、どれだけ効果があるかわかりませんが、違いが判る場合も稀にあるようです。

ところで、DigiOnSoundはサウンド編集のソフトで、SonicStageのように楽曲を管理する機能はありません。今ではDigiOnSoundで編集したWAVファイルをSonicStageに取り込んで管理するようにしています。

そんなこんなで、今また録音を繰り返す毎日なのですが、最近は地震が多いので、レコードの針が飛んで困ります(笑)
先日も岩手県で震度5強の地震があった時に針が飛びました。
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フジテレビ偏向報道デモを報道しないという偏向報道

8月21日にフジテレビの報道姿勢に対するデモがお台場で実施された(YouTude)
私も参加しようかと思ったのだが、別用が有り行けなかった。
最終的には25000人も集まったとても大規模なデモになったそうである。8月7日にも第1回のデモが企画されていたのだが、許可が得られず、集まった2000人余りが「散歩」という形でフジテレビの周りを行進したそうだ。

さて、その後のマスコミの反応を見てみると、2万5千人も集まったでもにも拘らず、国内メディアでは全くと言って報道されていない。唯一スポーツ報知だけがすごくネガティブな形で掲載しているだけである。韓国のマスコミはかなり取り上げているらしいが。

これを見て、いよいよ確信をもって日本のマスコミに巣食っている病巣の深さを知るに至ったのであった。
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日本海ダイビング

ふと日本海で潜りたくなって、山形県の飛島で潜る計画を立てました。

山形にお店があるアーバンスポーツさんが結構力を入れているみたいだったので予約してみました。

飛島まではクルーザーで1時間ほど。朝の6時30分に酒田のマリーナに現地集合とのことなので、前日から出発して車中泊することにしました。

飛島は春から初夏にかけて、ドチザメが集まることで有名なポイントです。ドチザメは小さくておとなしい鮫なので全く危険はないのですが、岩の穴の中にゴッチャリ詰まっているみたいです。昔、どこかのテレビ局で、「鮫肌でわさびが擦れるか?」ということで、飛島で潜って実際にドチザメの背中でわさびを擦るという馬鹿なことをやっていた番組がありましたっけ。

昼前に家を出て、夕方にショップに確認の電話を入れると、海況が悪くて飛島行きは中止との悲しい知らせが。代わりに潜れるのは四つ島という鶴岡の南のポイントだという事でした。もう相当近くまで来ていましたので、今さら中止と言われても帰る訳にもいかず、仕方なく四つ島で潜ることにしました。

その晩は、道の駅庄内みかわで車中泊です。「なの花温泉田田」という温泉が施設内にあります。薄緑色をしたお湯と茶色く濁ったお湯の2種類が楽しめます。車中泊は暑くてなかなか寝付けませんでした。もちろん、何処でもクーラーは積んで行きましたが、最も暑くなる日の出後のためにバッテリーを温存するため使いませんでした。排熱ダクトのどこかから侵入したのか、蚊にも沢山刺されました(笑)


四つ島と言うのは、堅苔沢漁港という港からボートで10分ほどの所にある、灯台が立っている小さな島です。島と言うよりは岩礁と言った方が似合っています。

CIMG1022.jpg
こんな感じの小さな島が4つあることから四つ島と言う名前なんだと思います。

CIMG1019.jpg
こういう灯台が建っています。

エントリーは島の小さな桟橋からジャイアントです。西伊豆雲見の牛着岩からのエントリーに似ています。エントリーすると、大きな真鯛(50cm位)がダイバーの周りをぐるぐるとまわって泳いできます。水温は27度ほど。しかし、先日の豪雨の濁りがまだ引いていなくて、透明度は3~8mといったところ。あまりコンディションは良くありません。

ハタの仲間やイシダイ、クロダイなど釣り人にお馴染みの魚が多くみられます。今年生まれた石鯛の幼魚が群れになってまとわり付いてきて、ウェットスーツから出ている首の回りなどを突くのでうっとうしかったです。

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波が高いと言ってたこの状況なんですが、伊豆とかでは普通なんじゃないでしょうか・・・

ダイビングの後は由利本荘市の親戚の家にご厄介になり、その後鬼首温泉に寄って帰ってきました。
DSC_5251.jpg
鬼首温泉の名物の間欠泉です。だいたい10分間隔で吹き上がるようです。

当方は一応被災者なんで、被災証明持参で高速代はタダです。タダで行けるうちにまた飛島にチャレンジしてみたいですね。
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日立シビックセンターのメガスターII

日立のシビックセンターにある天球劇場に行ってきました。

ここに設置されているプラネタリウムは、かのメガスターII A(ES)が設置されています。以前千葉の市川で見たスーパーメガスターIIの星の数(2200万個)には劣りますが、ここも13等までの1500万個の恒星が投影されます。

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日立シビックセンターの全体像です。天球劇場は最上階の9階にありました。写真の屋上に飛び出たドームの所です。これは反対側からみると球形をしているそうです。

今の時期は、「星空をたっぷり味わう時間」「宇宙カーニバル」「かぐやとKAGUYA」の3本が上映されています。私はメガスターが映し出す星空を鑑賞したかったので、迷わず「星空をたっぷり味わう時間」を選択。これは朝の11時からの1回だけなので、早めに会場に到着してチケットを買いました。今までメガスターを見るのに並ばずにチケットを買えた事が無いので…

しかし、予想に反して大して人は並んでいませんでした。平日と言うこともあったからかも知れません。座席の埋まりも5割程度だったでしょうか。

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メガスター本体です。こいつの光源はLEDが使われているそうで、星の瞬きなんかも再現されます。主だった明るい恒星はちゃんと色が再現されています。ちゃんとさそり座アンタレスは赤かったです。

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本体の周りを取り囲んでいるのは、太陽・月・惑星の投影機たちです。

上映はお決まりの日没風景からスタートします。地上風景は、日立シビックセンターの屋上から眺めた日立市内の様子が映し出されています。日が沈んで空が暗くなると、月齢12の月が煌々と輝いています。ナレーターが「明るすぎるので暗くします」と言って、月の明るさを落としてくれます。しかしまだ空が明るい感じがしています。これは日立市内の街明かりが再現されているのでした。今はもう無くなってしまった東京渋谷の東急文化会館にあった五島プラネタリウムも、渋谷の街明かりを再現したりしていましたね。最初に真っ暗な夜空を見せて、目が慣れたころに「東京の夜空を再現してみましょう」とやるんです。すると、星が全然見えなくなってみんな「おーっ」って驚くんです。もちろん、その後元の暗い夜空に戻すんですが、シビックセンターのプラネタリウムもそうやってくれるのかと待っていましたが、一向に街明かりを消してくれる様子がありません。それどころかナレーターは明るい星や星座の説明を始めてしまいました。結局、街明かりを消してくれたのは、終了間際の30秒間だけ。
おいおい、金取って街明かりに邪魔された星空見せてどーすんだよ!!!なんで日立まで来て金払って日立市内から見た夜空観なきゃなんないの。がっかり

星の名前や星座の解説なんて最初から眼中にないので、適当にやっててくれても文句は言いませんけど、せっかく1500万個の恒星が投影できるシステムがあるのにこれじゃ意味無いじゃないですか。操作員の人もまだ機械の操作に慣れていないのか、星座の名前が出せなかったり、デジタル投影の土星の映像から戻るといきなり空が昼間になったり、方向が180度回転していたりと、結構むちゃくちゃでした。もし、「お客様の声」のようなのを受け付けていたら文句の一つも言ってやりたいと思っています。

断言します。メガスターファンはここに行ってはいけません。

P.S.
ワルシャワにあるという、床がガラスで、床の下まで星空が投影されてまるで宇宙空間に居るように見えるプラネタリウム(メガスターII B設置)を見に行きたいです。
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韓国は人治国家

人治国家とは法治国家の対義語である。我が国も民主党が政権を取って以来、胸を張って法治国家であるとは言えない状況であるが、お隣韓国は紛れもなく人治国家である。

まず、ニュース等で報じられているが、自民党議員が視察目的で訪問した鬱陵島で、入国を拒否されるという事件である。入国拒否の理由として「公共の安全を害する行動を起こす恐れがある」という理由だそうである。だが、入国しようとした国会議員はあくまで視察が目的であって、テロを起こそうなどと考えていた訳ではない。むしろ、公共の安全を害するのは、空港などに集まって国旗や写真を燃やしていた暴徒側である。韓国政府は、外国人が滞留中はその安全を確保する義務がある。また、日本のパスポートには次のような記載がある。

日本国民である本旅券の所持人を通路故障なく旅行させ、かつ、同人に必要な保護扶助を与えられるよう、関係の諸官に要請する。

日本国外務大臣


今回の韓国の措置はそれを無視しているのである。

こういった韓国の態度はことこれに始まった訳ではない。人治国家が法律を作るとこうなるという見本が「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」という法律である。過去の日本統治時代に日本に協力することで財を成した者から財産を国が没収できるという法律である。この法律のまずいところは、過去の行為を新しい法律で裁くという所である。法の不遡及原則に反しているのである。東京裁判もその疑いがあると言われているが、韓国のこの法律は明らかに事後法である。

以前、韓国は日本文化の流入を法律で規制していた。さすがに今はその法律はなくなっているらしいが、自主規制とか何とかで今でも日本のテレビ番組などは韓国では直接は放送されない。「直接は」と書いたのは、日本の作品をパクッて韓国オリジナルとして放送しているのである。その代表格がこれだろう。
0226cul_tora.jpg
「トンチャモン」と言う名前で放送されているらしい。多くの韓国人はこれを韓国オリジナルと思っているらしく、上の絵はトンチャモンが悪逆日帝を踏みつけている絵なんだそうだ。微笑ましいですね。マジンガーZに「似ないように」努力して創作されたというテコンVというロボットアニメがあった。
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これなんかも、「独島(竹島)の守護神」などという設定にされていたりして、攻め寄せる日本人を退治するアニメが作られていてそのアホさ加減に笑ってしまうのである。
極めつけはこれだろうか。
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「宇宙黒騎士」というんだそうだ。

最近、宮崎あおいの旦那である高岡蒼甫という俳優が、韓国に支配された日本のマスコミの現状をツイッターでつぶやいて事務所を退社する事件があった。彼のつぶやきは至極まともなことで、最近のマスコミ、特にフジテレビは韓国の放送局と呼んで良いだろう。ネットでは蛆テレビなどと呼ばれているが、・スポーツ表彰式で、日本が優勝しても国旗掲揚・君が代斉唱を必ずカットする、・韓国ドラマ垂れ流し、・韓国人気捏造(笑っていいとも等)等など、枚挙にいとまがない。

8月8日はフジテレビの日なんだそうだが、フジテレビを見ない日にしようという運動が企画されているそうだ。私は多分、なにも無くても見ないと思うが・・・

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プロフィール

夜行虫

Author:夜行虫
夜行虫とは天体撮影等、夜に出歩くのが多いことから名づけました。夜光虫の誤変換ではありません。海に潜ったり温泉浸かったりも趣味です。

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