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バッテリーテスターを作る

東京デバイセズという会社が、バッテリーの内部抵抗を測ることができるテスターを販売していました。

東京デバイセズという会社は最近初めて知ったのですが、筑波大学のベンチャーとして昨年できたばかりの会社のようです。いろいろ興味ある製品を出していますが、今回、このバッテリーテスターと太陽光パネル用のMPPTチャージコントローラーを購入してみました。

バッテリーの内部抵抗を測るのに良く使う方法は、大電流を流して解放時の電圧からどれだけ電圧降下を起こすかを測定するやり方があります。バッテリーの内部抵抗は非常に小さいものが多いので、検出するためには本当に「大電流」が必要で、しかも大電流を流し続けるとそれによってバッテリーの起電力も低下してくる、という悪循環に陥ってなかなかうまく行きません。ちゃんと作らないと熱で燃えるなどの危険もあります。

紹介する製品は交流を使って測定する方法で、4端子法を使って高精度に低抵抗値を測定するものです。完成品とキットがあるのですが、いつものようにキットを購入しました。センサー部分だけの販売もあって、I2C通信で内部抵抗値を出力できるものもあるのですが、プログラムを作ったりするのが面倒だったので今回はやめておきました。何かに組み込むときはそっちの方が適していると思います。

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部品点数は少なめです。これの他にワニ口クリップが付いた電線(プローブ用)が4本入っていました。チップ部品が2個ほどあります。

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1時間ほどで完成。最近半田ごてのこて先がなまってきたので、ヤスリで尖らせたら全然はんだが溶けなくなって焦りました。

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プローブは付属のものではなく、もっと大きなクリップが付いたものに変えました。4端子法なので各極性から出ていく2本の線の接続部分から先の抵抗値を測ることになります。上の写真はクリップ同士を噛み合わせて測ったもの。接触抵抗がこのくらいあるという事ですね。

早速バッテリーの内部抵抗を測ってみます。
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もう15年ほど使用しているバッテリーです。

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9.58mΩと表示されています。

この他、105Ahのディープサイクルバッテリーを測ると大体6mΩ程度が表示されました。どれも寿命に近いバッテリーなので、もっと内部抵抗は大きいかと思ったのですが、意外にも小さくて驚きました。新品のバッテリーが無いので、新旧の比較ができないのが残念です。

今、レディパルス(バッテリー再生機)で内部抵抗が減るかを実験中です。

そのうち、MPPTチャージコントローラもレビューしてみたいと思います。
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新潟ダム巡り

多目的旅行編最後は胎内周辺のダム巡りです。

新潟変電所を後にしてまず目指したのが加治川治水ダムです。

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新潟県管理の洪水調整用ダムです。治水用ダムとしては全国でも上位の貯水量なんだそうです。このダムの内側には加治川治水ダム公園と言うのがありまして、
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バーベキューなどもできるようになっています。
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公園からはダムの内側の壁が良く見えそうです。

このダムをはじめ、いくつかのダムではダムカードを貰うときに「アンケート」と称して、どこから来たか?、ダムカードの存在をどうして知ったかを聞かれました。

加治川治水ダムへ行く道の途中に
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こんな湧水の出ている場所がありました。自宅からポリタンクに汲んで行った「霞ケ浦のおいしい水」はとっとと捨てまして、湧水の水に入れ替えました。
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「景勝清水」というのだそうです。新発田重家と対峙していた上杉景勝が赤谷城を攻める時に陣を敷いた場所に湧き出した清水だそうで、それによって喉を潤せた兵の士気が高まり、3日後には赤谷城は落城し、城兵八百人はことごとく討死したそうです。全くの余談ですが、新発田城にて上杉方に包囲された新発田重家は、最後の酒宴を催した後、わずか七百騎を引き連れ敵中に突進し、その中にかつての同胞を見た重家は、自分の首を取って手柄にしろと言って自害したそうです。司馬遷の史記に書かれている「四面楚歌」の場面そっくりというか、重家は自分を項羽になぞっていたのでしょうかね。

次に訪れたのは内の倉ダムです。
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このダムは、日本では13カ所しかない中空式の重力ダムです。

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中空式のダムの特徴は、天端直下の壁面に垂直な部分が無く、上の写真のように直下から傾斜が始まっている事なんだそうです。内部の空洞部分では、その残響特性を生かして、コンサートが開催されるんだとか。ゲートの部分が赤く塗装されているのは新潟県の管理するダムの特徴のようです。

お次は胎内川ダム。
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最初の加治川治水ダムにそっくりの作りです。
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ダムカードを貰おうと管理事務所に行くと「現在巡回中です」の掛札が出ていまして、帰って来られるのを30分ほど待っていました。このダムには、自家用の水力発電所があります。
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風倉線という1回線の鉄塔が繋がっています。

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風倉線1号鉄塔は下流の胎内川第一発電所のようです。この発電所の取水口は胎内川ダムではなく、さらに上流にある胎内第一ダムのようです。

胎内川ダムの下流にある胎内第二ダム。
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ここにも胎内第二発電所という小さな水力発電所があり、先ほどの第一発電所からの送電線に連系していました。

お次のダムは大石ダム。天体観望をした胎内平から割と近い所にあります。
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典型的な重力ダム重力ダムと言った感じですね。今回のダム巡りで唯一の国交省管理のダムです。

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流量保持のための放流でしょうか。

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事務所の反対側にあるトンネルの天井には「たいしたもん蛇」が。これにて初日のダム巡り終了。

二日目はさらに北上して三面川水系のダムを巡ります。

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最も下流にある三面(みおもて)ダムです。1953年に完成した、新潟県管理のダムでは最も古いダムだそうです。

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夏空がダム湖に映えます。

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4門のクレストラジアルゲート。新潟県管理ダムのトレードカラーが目立ちます。

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三面発電所がダムのすぐ下にあります。三面川にある3つのダムの水力発電所で発電された電力は、村上市・関川村の77%程を賄っているそうです。

このダムでダムカードを貰っていると、次に行く予定の奥三面ダムにはこの日職員が不在との事を聞きました。行って来たらここで奥三面ダムのカードを差し上げます、と言われました。

今回のダム巡りの最後は奥三面ダム。
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なかなか美しいアーチダムです。「20世紀最後のアーチダム」だとか。非常用洪水吐はゲートレスのようです。

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ダムのある山体は流紋岩か花崗岩と思われる火成岩。堅い山体だからこそこのようなアーチダムも建設可能なんですね。

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貯水量は新潟県管轄のダムでは最大だそうです。

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今回の収穫。

帰りには瀬波温泉に寄って帰りました。硫黄の匂いがかすかにするアルカリ性塩化物泉です。いわき湯本の湯に似ていますが、何となくにおいが列車に付いているトイレの中に似ているような気がしました。
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新潟変電所


阿賀野SAを出てまず向かったのが新潟変電所。
その途中の事ですが…

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ん?タイラー君だって?
タイラー君と言えば、ミニバンのシートをフルフラットにした後の凸凹をならすマットの事ですね。ホームページがここにあります。http://tyrar.com/

その中の「じいちゃんの車中泊日記」を見ますと、リアルタイムに旅情報が更新されていて、確かに新潟から磐越方面に旅行されているご様子。名古屋が本拠地だった筈ですが、道の駅などの駐車場で見かけるならともかく、走行中に偶然出くわすってすごい確率なんじゃないかと思います。

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新潟変電所には、275kVの送電線が3路線、154kVの送電線が9路線出入りしています。この写真は北側で、並んでいるのはすべて154kVの引留鉄構になります。東(手前)から、北新潟線、西新潟線、那珂新潟線、JR新中之口線、新南線となっています。使われている碍子は東北電力らしく長幹碍子がほとんどですが、ところどころ懸垂碍子が混じっていました。下の写真は北新潟線です。
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変電所西側からも154kVの送電線が2路線出て行っています。
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向かって右側が中越A・B線、左側が新中線です。

変電所の南半分は275kVの母線が設置されています。そこには、西側より新潟幹線、飯豊幹線、五頭幹線が繋がっています。

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↑新潟幹線147号鉄塔

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↑飯豊幹線1号鉄塔

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↑五頭幹線93号鉄塔

そして、北半分の東側側面から2回線鉄塔を揚川西線、鹿新線がそれぞれ1回線ずつ使用して出て行っています。
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↑揚川西線(+鹿新線)93号鉄塔。右側が揚川西線です。


その後、ダムなどをまわって最後に越後開閉所に向かいました。しかしそこに待ち受けていたのは・・・

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電気柵です・・・。もしや鉄塔マニアを排除するため?などと思いましたが、どうやら山から害獣が降りてこられないようにしている柵の様でした。

越後開閉所には275kVの送電線が5路線出入りしています。朝日幹線、東新潟火力線、北新幹線、五頭幹線、中越幹線です。
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朝日幹線の1号鉄塔になります。変電所への引き込み部分が撮影できたのはこれだけ。あとは電気柵に阻まれ、撮影はできませんでした。

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内の蔵ダムの近くで撮影した中越幹線14号鉄塔から老番側です。中越幹線は越後開閉所から中越変電所までを結んでいます。前回、阿賀野SAの写真で遠くに写っていた超高圧鉄塔はこの送電線でした。

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北新幹線の83号鉄塔から若番側です。北新幹線は北新潟変電所からやってきます。
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多目的旅行

多目的旅行

そういう言葉が本当にあるかどうかは定かではありませんが、1回の旅の中で色々なことをする目的で行く旅行の事を自分ではそう呼んでいます。しかし、ただ景色を眺めるとか、温泉に入るとか、どこかを散策する程度の事は「目的」とは呼んでいません。目的と呼んでいるのは○○の写真を撮るとか○○の事を調べに行くとか、必ず成果が伴う事です。世間一般的には、例えば○○ラーメンを食べるとか、○○山に登るとか言う事になりますか。そういう目的を複数こなすことを多目的旅行と呼んでいる訳です。まぁ、休みが取り辛いサラリーマンの貧乏思想から出てきた習性なんですが・・・

以前は良く水中写真と天体写真を撮影しに行く旅行を良くやっていました。これをしに行くのはほとんどすべて海外です。今の国内ならば、ダイビング機材は事前に宅配便でダイビングサービスに送っておくなどと言う技が使えますが、海外の場合はすべて自分で持って行くことになります。ただでさえ重たいダイビング機材一式に加え、水中撮影用カメラハウジング一式と天体撮影用カメラ三脚にポータブル赤道義など、総重量は40kg近くなっていたと思います(さすがにポタ赤は持って行かなくなりましたが)。以前は、預入手荷物の重量に関して今よりかなりおおらかでしたので、エキセスを要求されることは一度もありませんでした。今にして思えば、ダイビング機材はレンタルしてしまえば良かったと思っていますが、それにしても最近はさすがに辛くてこういう旅行はしていません。

今年のお盆休みは、天体写真・鉄塔調査・ダム巡りという多目的旅行をしてきました。

数日前から、夜に天気が良い場所の候補を絞り込む作業をしていました。天文屋が良く使うサイトにGPV気象予報のサイトがあります。これを天文目的に特化したAstroGPVというサイトも有ります(作者の意向を尊重してURLは割愛します)。そういうサイトの情報や自分で解析した情報を総合して最終的に目的地を絞り込むのですが、今回も頭を悩ませました。下の画像は、当方が気象庁のGPVデータから作成した雲量マップです。8月15日午前0時の予報で、13日午前9時のデータから計算されたものです。
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14日~15日にかけては、14日の朝に本州を前線が南下する予報になっているので、一番早く天気が回復するのは何処かが重要なんですが、新潟以北の日本海側が何となく良さそうな気がします。当方、新潟の天体観望場所についてのカードはあまり持っておらず、しいて言えば胎内星祭を毎年やっている胎内平が良いのではと思いました。

今回は多目的旅行なので、星は胎内平でやるとして、その周辺のダムや鉄塔などについても調べます。それらについてはまた別の機会に書くとして、今回は天体撮影についてです。
今年も胎内星祭が8月24日から3日間行われるようです。星を見るのはこれのメイン会場になっている天文台の駐車場です。自宅から400km以上有り、かなり遠いのですが、天気が良くなければ元も子も有りません。今回も前日の夜から出発し、阿賀野川SAで車中泊です。

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午前2時半頃に到着した頃にちょうど雨が降り始め、出発する少し前に雨が上がりました。遠くに見える超高圧鉄塔は・・・

ここを出て変電所やダム巡りをするのですが、それは別の機会に書くことにして、胎内平です。

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こういう広い駐車場で、周囲の視界も悪くありません。ただ、標高が200メートル程しかないため、空のクリアさに欠ける点は残ります。午前中雨を降らせていた雲もすべて消え快晴になりました。狙い通りです。

今回、多目的旅行に天体撮影を組み込んだのですが、良くない点が一つ浮かび上がりました。「昼に行動し過ぎると夜になって疲れが出る」という事です。もう若くは無いという事を思い知らされました。

胎内平は地元でも星を手軽に見られるスポットとして有名らしく、明るいうちは誰も居なかったのに、夜になると我々から見ると「素人さん」の客人が多く詰めかけて来ました。撮影中に車のヘッドライトで直射されるのは勘弁願いたいのですが、彼らはそんなことはお構いなしです。今回の撮影は色々と実験すべき項目があって、例えばWindows7のパソコンに入れ替えた撮影システムがちゃんと動くだろうかとか、新しい機器の使い勝手を見るとかがあり、忙しくしていたせいか「素人さん」からは声を掛けられませんでしたが、一緒に行った知人は結構質問攻撃にあっていたようです(何を見ているのですか?とかアンドロメダ星雲はどれですか?とか…)。

昼の疲れと実験事項の確認のため、撮影を開始したのは23時頃でした。

北アメリカ星雲
夜行虫の主たる興味は彗星なんですが、今回も空には明るい彗星がいないので、メジャーな星雲等の撮影です。写真ははくちょう座の北アメリカ星雲(NGC7000)です。総露出時間は60分です。最初、隣にあるペリカン星雲と一緒に納めるという構図を考えていましたが、北アメリカが中途半端に切れてしまうので諦めました。

網状星雲
昼間の疲れで、あまりあちこち鏡筒を振りたくなかったので、北アメリカ星雲の近くにある網状星雲に被写体を切り替えます。写野はもう少し下に振った方が良かったかな。フラット処理をしていないので、CCDの汚れが写っています。いつも通り縮小してしまうと面白くないので、クリック先は少し大きいです。

次回は鉄塔ネタで書く予定です。

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ゆりの郷に行ってきた

やさと温泉ゆりの郷がリニューアルオープンしたので早速行ってきました。

今年の5月終わり頃から8月10まで3か月近く休業していましたので、さぞ色々な箇所に手が加わっているのだろうと期待していましたが、予想に反して通常使う部分はほとんど変わっていませんでした。

一番変わった個所と言うと個室の数が大幅に増えたこと。ほぼ今までの倍の数になりました。新しい部屋の部分は建物を増築したようです。

一番気になる浴場はどうなったかと言うと、
・脱衣場と内湯、内湯と露天風呂の間のドアが2重になった
・打たせ湯が無くなった(寝湯になりました)
・洗い場がきれいになった
・浴室内のペンキを塗りなおした
という事くらいです。ゆりの郷のいまひとつな部分が洗い場だったので、充実してくれることを期待していたのですが、残念です。

食事処の紫峰は入り口の位置がちょっと変わりました。今まで、一般通路なのかスタッフ専用通路なのか分かり難かった部分が完全に分かれるようになりました。メニューもかなり充実したように思います。8月一杯は1品料理が半額だそうです。

その他、マッサージの部屋が新しくなったり、自販機コーナーが移動したりというマイナーチェンジがある程度。料金体系、営業時間も以前と変わっていません。

リニューアル初日の土曜日という事で、ものすごい人でした。食事処は待ち時間60分と出ていました。


浴室部分はほとんど前と同じなので、ちょっとがっかりですが、食事のメニューが充実したのは嬉しいです。

8.23追記:真秀の湯の露天風呂の小さい方にも寝湯が出来ていましたが、完全に失敗作だと思います。無い方が良いです。
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夏休み

ふとしたきっかけで幼い日の思い出がよみがえってくることってありますよね?

先日も、初めて入った飲み屋のトイレがちょっとアレなトイレで、そのにおいを嗅いだ途端に、子供の頃いつも夏休みに行っていた母方の実家の思い出が強烈に蘇ってきました。そうすると芋づる式に色々な思い出が思い出されてくるんですね。

今世間では夏休みの真っただ中。そんな思い出が蘇ってちょっとセンチメンタルな気分になっていたりするんですけど。

前に「鉄塔 武蔵野線」の事を書いたことがありました。少年時代の夏休みをすごく良く表現している作品だと思います。その中で流れる音楽は、おおたか静流さんのSaja Dreamという曲です。You Tubeなどにはuploadされた曲が見つかりますけど、ちゃんとした状態で聞きたかったので、Saja Dreamが入ったCDを買ってしまいました。おおたか静流さんは不思議な感じのする曲を多く歌っているイメージがありますが、イメージどおりでした。映画ではガムラン風のアレンジでしたが、今回買ったCDではマリンババージョンと言うやつでした。

昨年の映画ですが、「蛍火の杜へ」という映画があります。この映画の音楽もおおたか静流さんが歌っていました。映画の方は妖と少女の切ない恋の物語。私は最後にうるっときてしまいましたが、吉森信のピアノ曲とおおたか静流のエンディングテーマは泣かせてくれます。



ギンって夏目貴志と同じじゃね?という突っ込みは無し。
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プロフィール

夜行虫

Author:夜行虫
夜行虫とは天体撮影等、夜に出歩くのが多いことから名づけました。夜光虫の誤変換ではありません。海に潜ったり温泉浸かったりも趣味です。

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